権威ある研究

「田七杜仲精」は、長年にわたり諸外国の研究者や専門機関と研究を重ねて開発された、科学をベースとした養生サプリメントです。
研究データは、優れた商品開発のために役立つだけではなく、当製品の独自性や効能、安全性を理解することができます。

「田七杜仲精」研究での発見
肝腎病研究開発の第一研究者 Dr謝心範が解説!
  • 武蔵野学院大学・大学院専任教授
  • 「Annals of New York Academy of Science」等世界の著名な学術論文誌のい掲載歴16回。
  • 腎臓病や肝臓病の治療法について、アメリカ国立医学図書館PubMedのデータベースに15件の研究結果が認められ世界に公開中。
  • 日本及び海外の肝腎学会、癌学会において40回以上に及ぶ交流と発表に参加。
  • 著書:「驚異の田七杜仲パワー健康法」他多数
Q1:「田七杜仲精」はどうやって腎臓の働きを高めるのですか?
研究によると「田七杜仲精」は、血清クレアチニン値の濃度、有効腎血漿流量、尿流量を増加させ、それにより推算糸球体ろ過量(GFR)を高め、腎機能を改善させる効果があると報告されています。

GFRとは、腎臓にどれくらい老廃物を尿へ排泄する能力があるかを示す指標のことです。GFRが低いと、腎臓の働きに問題があります。目安としては、健康な方のGFR値は、110ほど。GFRが90以下になると、腎臓に初期の問題があり、30は腎臓機能が著しく低下している状態、15になると相当危険な状態です。
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上記の研究は、アメリカ国立医学図書館のデータベースにて公開中。文献番号PMID: 16804019
Q2:なぜ「田七杜仲精」は薬の副作用を軽減できるのですか?
ほぼすべての薬において、程度は違いますが副作用というものはあります。肝臓は有毒物質を分解する作用がある器官なので、薬の影響を受けて肝臓を損傷させてしまうことがあります。毒素が有効的に分解されず体内に残り、様々な副作用を引き起こすのです。

しかし、「田七杜仲精」は、肝細胞を修復し肝機能を高める効果があるということが研究で証明されています。薬による肝臓の損傷を防止し、肝臓の毒素分解作用をより強め、身体に起こりうる様々な副作用を軽減させることができます。
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上記の研究は、アメリカ国立医学図書館のデータベースにて公開中。文献番号PMID: 19221534
Q3:「田七杜仲精」はアンチエイジングにどのように働きますか?
「田七杜仲精」には、肝臓・腎臓の抗酸化メカニズムを改善する作用があります。それにより、老化が原因となり引き起こされる、肝臓・腎臓の損傷を防ぎます。「田七杜仲精」を服用することで、肝臓・腎臓における「システイン」と「グルタチオン」の含有量および濃度が高まり、抗酸化作用能力が向上。アンチエイジングに役立つのです。
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上記の研究は、アメリカ国立医学図書館のデータベースにて公開中。文献番号PMID: 16804019
アメリカ国立医学図書館での公開

「PubMed」は、世界中の医学・薬学・サイエンス関連の論文や文献を厳選して公開する最先端の情報サイトです。
採択率は12~15%と言われる中、「田七杜仲精」の資料は8件も掲載され世界中に公開されています。
PubMed に保存された全ての記事
世界の研究施設
以下は「田七杜仲精」の臨床や研究を行った主な機関
  • 米国-アメリカ国立衛生研究所

  • 米国-イリノイ大学:食品科学と人間栄養センター
  • 日本-東京MCH病院
  • 日本-原田病院
  • イタリア-ミラノ大学:
    世界保健機関バイオテクノロジー・伝統医学センター
  • イタリア-パヴィアScarpa-G.A.I.A年齢管理財団
  • ブラジル-サンパウロ大学:肝胃腸病科
  • エジプト-Menoufia大学:肝臓研究所
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商品情報
田七杜仲精(でんしちとちゅうせい)
田七、杜仲(若葉、木部、実)
240錠(0.25g/錠)
アメリカ
日本
直射日光を避け、湿気の少ない涼しい場所に保管してください。
株式会社 協通事業
栄養成分表(100g当たり)
エネルギー 394 kcal
タンパク質 1.1g
総脂質 6.6g
炭水化物 96.3g
シュガー 43.4g
ナトリウム 114mg